ふんわりカステラと香ばしいどら焼き
おいしさダブルな明月堂のカステラケーキ
博多の文明開化にふさわしく、ふんわりとおいしく焼きあげたカステラ。ちょっと小さなサイズにして、ひとつひとつ丁寧に「一文字焼き」でくるみました。明月堂のカステラケーキ「西中洲貴賓館ろまんす(にしなかすきひんかんろまんす)」
は、味も見た目も上品な博多西洋和菓子。「カステラ巻」と「あずき巻」の2種類のおいしさを詰合わせています。カットして個別に包装してあるのでお茶菓子やお土産にもぴったりのカステラケーキです。
【西中洲貴賓館ろまんす】
貴賓館は、博多の中洲から出逢い橋で那珂川を渡ると見える木造のレトロな建物です。国の重要文化財でもあるこの建物は、1910年に来賓接待所を兼ねて建てられました。フレンチ・ルネッサンス様式の洋館から偲ばれる明治や大正の時代のロマン。明月堂は、姿・味わいともに佳き時代のロマンを感じるおしゃれなカステラケーキに、「西中洲貴賓館ろまんす」という名前を付けさせていただきました。
【原材料】
●カステラ巻:卵、粉糖、小麦粉、水飴、砂糖、蜂蜜、山芋、植物油脂、
トレハロース、加工澱粉、膨張剤、乳化剤(大豆由来)
●あずき巻:小麦粉、卵、かのこ豆(砂糖、小豆)、砂糖、小豆餡、ショートニング、
マーガリン加工品(マーガリン、バター、その他)、グルコマンナン、山芋、焼酎、水飴、蜂蜜、
食塩、トレハロース、加工澱粉、ソルビトール、乳化剤(大豆由来)、膨張剤、香料、着色料(カロテン)
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